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チウラジール副作用の記録

●5月25日(水)

朝起きると悪寒が走る。
寒くて寒くてガタガタ震える。
発熱 38度。
体の節々が痛い。

この日はまだ副作用とは気づかず、風邪だと思いパブロンを服用する。
(薬剤師に飲み合わせの確認済み)


●5月26日(木)

前日とあまり変わらない症状。

この日もまだ副作用とは気づかず、風邪だと思いパブロンを服用する。


●5月27日(金)

熱が下がり悪寒も引く。
2日ぶりにお風呂に入ろうと服を脱ぐと全身に血が滲んでいて真っ赤っか!
副作用による蕁麻疹だと気がつく。
手足が腫れている。

それでもまだ我慢してチウラジールを服用し続けた。


●5月28日(土)

メルカゾールと同じような筋肉と神経の痛みが腕と足に出る。
痛みでコーヒーカップも持てず、歩行困難。
夜になってあまりの痛さに大声で泣きじゃくる。
パパぁんに「もう薬は飲みたくない」と泣きながら訴える。

服用中止。


●5月29日(日)

薬を止めたせいか、少し落ち着く。
1日中、安静にして過ごす。


●5月30日(月)

朝一で病院へ。

薬での治療は完全中止。
今後はメルカゾールもチウラジールも1錠も飲んではいけないと警告。
白血球の低下があるのでしばらくは安静に過ごす。
肝臓の数値も上がっていた。
アレルギーのお薬、セレスタミンを処方。


●5月31日(火)

体調少し戻る。
皮膚はまだ赤い。

紹介状を受け取りに病院へ行く。
先生は白血球値が気になるらしい。
少しでも熱が出たらすぐ来るようにとの事。

甲状腺の数値は
TSHは0.1以下で変化なし(異常値)だが
FT3、FT4は正常値内に入っていた。
副作用は出たものの、甲状腺ホルモンの分泌を抑える効果はあったらしい。
でももう2度と飲めないので。。。
チウラジールさんさようならー。
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